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宇尾将亜「UOMASA?」

芝居でサクか、歌でイクか
優しく熱い宇尾将亜20才 その声に溶けよう


UOMASA?
PLCD-0003
¥1,200(tax in)
CD-R(Included 4tracks)
2000.1.1 release
販売終了

舞台にRADIOCMにRTMの新星UOMASA。
子役時代よりTV、映画出演の経験を持つそのジャニ系ルックスには似合わない現代の純情と鼻に抜けてしまうSWEETVOICEで現在は舞台を中心にオーディエンスの層を広げている。
その純情は作詞においても発揮され、結果的に山下透が数年振りに手掛けた男性ボーカリストとなった。

Produced by tohru yamashita

1. 忘れたくないこと (作詞 宇尾将亜・作曲 山下 透)
UOMASA本人の熱い詩をE.G寺中名人と山下が寄ってたかってギトギトの70年代ROCKに料理。スターリングクラプトン寺中。
2. Walk on me (作詞 宇尾将亜、山下 透・作曲 山下 透)
UOMASA山下初コンビ作品はメモリアルなソウル系バラード。
UOMASA一人ゴスペラーズテイストが胸をうつ。
3. MIND GAIN (作詞・作曲 山下 透)
DiVaの高瀬麻里子、megueなどがゲスト参加。
ちょっとHIPなフュージョンファンク。
4. センチュリーキッス 〜世紀末の歌〜 (作詞・作曲 山下 透)
2000年へのキッス、奥村益生がアレンジ、プログラミングを担当。山下がほれ込む奥村のメガテクノ炸裂。
宇尾将亜(ウオマサツグ)
宇尾将亜 彼がヴォーカリストとして挑戦したCSオーディション番組で勝ち抜いた末、山下透と出会う。
後、その番組のADも努めながら自分捜しを始める。
子役時代(劇団ひまわり出身)からそこそこの活躍をしていた為ジャニーズ系タレントにあこがれていたが、ラジオCM、ストレートプレイ、ミュージカル等を経験し、みるみる資質を上げてきた。

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